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高性能な逆浸透膜浄水器Lapia|トップ >

高性能の逆浸透膜浄水器「La pia」のご紹介

逆浸透膜浄水器「La pia」は、NASAをはじめ最先端機関で利用されている、最高水準のろ過性能を持つ浄水器です。一般的な浄水器(活性炭+中空糸)でほぼ除去可能な花粉、サルモネラ菌、大腸菌などはもちろん、ダイオキシンやホルムアルデヒド、そして放射性汚染物質(セシウム、ヨウ素など)までもしっかり除去。圧をかけながら0.0001ミクロンの孔から水分子だけを取り出すので、不純物を限りなく除去した安全なピュアウォーター(純水※)をお使いいただけるのです。

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水から物理的または化学的な処理によって不純物を除去した、純度の高い水のこと。

信頼性の高い逆浸透膜浄水器「La pia」

逆浸透膜浄水器「La pia」は、2007年に大手総合エレクトロニクスメーカーである「三洋電機(現:パナソニック)」と、環境ビジネスを主体とする「産電子工業」によって製品化されました。三洋電機の製品開発力と、産電子工業の製品品質管理・サポート力によって世に生み出された高性能の浄水器であることから、個人のお客様、法人様問わず多くの方にご利用いただいています。

また、その高い性能を保持することから、国産、かつ安全性の高い電気製品であることを示す「PSEマーク」「S-JET」を取得。第三者機関から認証を受けた信頼性の高い逆浸透膜浄水器「La pia」を、安心してお使いください。

ココが違う!逆浸透膜浄水器「La pia」

  • 最高水準のろ過能力! 
  • 放射性汚染物質の除去に高い効果を発揮!
  • 機器内部の気密性が保たれ、衛生状態を維持!

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「逆浸透膜」ってどんなもの

近年、さまざまな場所で耳にすることも増えてきた「逆浸透膜(ぎゃくしんとうまく)」。いったい、どのようなものを指すのかご存知でしょうか? 逆浸透膜とは、ろ過膜の一種を指す言葉。英語では「Reverse Osmosis Membrane」と記述されるため、「RO膜」と言われることもあります。

逆浸透膜の性質

逆浸透膜は、水はそのまま通すものの、水以外の不純物(イオンや塩類など)は一切透過させないという特殊な性質を持っているのが特徴です。水を通すための孔は、わずか2ナノメートル。水の分子はそれよりも小さいため通しますが、それ以外の大きな分子を持ったものは、孔を通り抜けることができないのです。

東日本大震災に続く原発事故などで、放射性物質が水に入ることを懸念する方も少なくはありません。逆浸透膜は、こうした物質まで除去できるとされています。

逆浸透膜浄水器「La pia」導入事例

こちらでは、逆浸透膜浄水器「La pia」を導入していただいたお客様の事例をご紹介します。

株式会社D様

スタッフが安全でおいしい水を飲めるようにしたいと、オフィスのリフレッシュルームに導入していただいた事例です。昼休みだけでなく、就業時間中にも水を飲みに来るスタッフが多いとのことです。来客があったときは、この水を使ってコーヒーを出しているとか。「La pia」の水も好評だそうです。

T老人ホーム様

多くの高齢者が暮らしている老人ホームの食堂に設置していただいた事例です。衛生面が非常に重要な施設であるため、ピュアウォーターであることを聞いてすぐに導入していただきました。施設利用者様も、毎日多くの方が利用しているとのことです。

S様(個人)

赤ちゃんが生まれたばかりだというS様が、赤ちゃんの健康を守るために導入してくださいました。粉ミルクを溶くための水としても使用しているとのことです。また、炊飯をはじめ、さまざまな料理で使うことがあるのだとか……。なお、機器にはチャイルドロック機能がついているため、万が一赤ちゃんが触ってしまっても誤作動してしまうことはありません。

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